皆様こんにちは!ハピネス鍼灸整骨院です。

1月も中盤に差し掛かり、寒さによる路面の凍結や、冬の視界不良など、交通事故が起きやすい条件が揃っています。
本日1月10日は、警察への緊急通報番号にちなんだ「110番の日」です。

もし万が一、交通事故に遭ってしまったら……。パニックにならず、警察への「110番」を済ませた後、次にあなたがすべきことは「自分の身体を守るための行動」です。今回は、事故後の身体のケアについて詳しくお話しします。

【この記事の要約】
1月10日は「110番の日」。交通事故発生時、警察への連絡は義務ですが、それと同じくらい大切なのが「症状がなくても専門機関を受診すること」です。むち打ち症は後から深刻化するケースが多く、放置すると一生残る後遺症になるリスクがあります。ハピネス鍼灸整骨院では、自賠責保険を適用した交通事故専門治療を行っており、身体の痛みだけでなく、保険会社とのやり取りなど事務的な不安もトータルでサポートいたします。

110番の次に必要な「身体の110番(緊急受診)」

事故直後、「車が壊れた」「相手とどう話そう」と不安になるのは当然です。しかし、人間の身体は衝突の衝撃を想像以上に受けています。

  • 「むち打ち」の潜伏期間: 事故当日は平気でも、2〜3日後、あるいは1週間後に強烈な首の痛みや吐き気が出ることがあります。
  • 早期治療の重要性: 事故から時間が経過してから受診すると、痛みと事故の因果関係が認められず、保険が適用されないケースがあります。

交通事故治療において「ハピネス鍼灸整骨院」ができること

当院は、交通事故による怪我(特にむち打ちや腰痛)の改善に特化したプログラムをご用意しています。

サポート内容 詳細
窓口負担0円 自賠責保険適用により、治療費の自己負担なしで通院いただけます。
オーダーメイド施術 鍼灸・骨格矯正・筋肉調整を組み合わせ、痛みの根源を解消します。
転院・併院が可能 病院(整形外科)に通いながら、当院でリハビリを受けることも可能です。
面倒な手続きをサポート 保険会社との対応や、必要書類のアドバイスも丁寧に行います。

「むち打ち症」を放置するリスク

「たかが首の痛み」と放置すると、以下のような深刻な症状に繋がる恐れがあります。

  • 慢性的な頭痛・めまい: 自律神経が乱れ、天候によって体調が左右されるようになります。
  • 手足のしびれ: 頸椎の歪みが神経を圧迫し、日常生活に支障をきたします。
  • 背中や腰の二次的な痛み: 痛い場所を庇うことで、全身のバランスが崩れます。

交通事故に遭ってしまった時のチェックリスト

もしもの時、以下のステップを思い出してください。

  1. 警察へ連絡(110番): 事故証明書を発行するために必須です。
  2. 加害者の情報確認: 氏名、連絡先、保険会社の情報を控えます。
  3. 医師の診断を受ける: どんなに軽微な事故でも病院へ。
  4. ハピネス鍼灸整骨院へ相談: リハビリと早期回復の専門施術を開始します。

まとめ:万が一の時は、ハピネス鍼灸整骨院があなたを守ります

1月10日の「110番の日」。今日は改めて、安全運転への意識と共に、「もしもの時の備え」を考えてみてください。

交通事故は身体だけでなく、心にも大きなストレスを与えます。ハピネス鍼灸整骨院は、患者様が一日も早く元の生活に戻れるよう、技術と誠実さで寄り添います。お困りの際は、迷わず「身体の110番」として当院へお電話ください。

【交通事故治療・無料相談実施中】

他院からの転院や、事故後の違和感、保険の手続きなど、何でもご相談ください。

今すぐ交通事故の相談をする(電話・LINE)

関連記事

  • 関連記事
  • おすすめ記事
  • 特集記事
TOP